Fabo ビジネス・リアクション研修がフジテレビ『新報道2001』で紹介されました!


フジテレビ 新報道2001 Fabo

撮影時の様子

 

2015年3月29日放送のフジテレビ『新報道2001』の「つくし世代特集」にて、Fabo ビジネス・リアクション研修が紹介されました!

 

お花見会場にて、上司と部下によるビジネス・ゲームを主任講師の横内ひろきが、ファシリテーションしました。

インタビューも紹介されました、番組の1コーナーの内容はこんな感じでした。

 


 

「”つくし世代”若者たちが日本のタネ!?」

 

ナレーション: 

仲間にとことん尽くすことから「つくし(尽くし)世代」と言われている

ここに目を付けたのがゲームを使ってコミュニケーション研修を行っている「ファーボ株式会社」の横内ひろきさん(Fabo ビジネス・リアクション研修の様子を紹介)

花見はつくし世代に上司を仲間だと思わせるチャンス。

インタビュー: 横内ひろき

「会社の中で培われている関係性を一度フラットにして、今までの関係とは違う親密な関係を早期に築くことが出来る」

ナレーション

食品メーカーのお花見の席にお邪魔しました上司とつくし世代が仲間に慣れるゲームを実際にやってもらいました

ルールはその場で出されたお題を上司と若手社員がペアになり会話をせず即興で10秒間表現するというもの挑戦してもらいました(横内ひろきのファシリテーションでゲーム「ナイフとフォーク」を実施)

「セミ(お客さんからのお題)」を表現してください(画面上では2組の上司と部下がセミを動作で表現)、さあ上司に抱きつかれた女性社員は。。。

インタビュー: 若手女性社員

 「上司の方との肌と肌の触れ合いというのはあまりないので、すごく楽しくて良い機会だと思いました」

ナレーション

さあ、お次は原動機メーカーにお勤めの方々、「告白の10分後」というお題に対して。。。つくし世代の若者と。。。(画面上では2組の上司と部下が告白の10分後を表現)仲間になれたようです

インタビュー: 上司の男性

 「体力いります、だいぶ打ち解けられたと思います」

ナレーション

 そこで今回紹介する本は「つくし世代「新しい若者」の価値観を読む(著: 藤本耕平)」

今の若者達を知るには密に向き合うことが大切

だといいます。

インタビュー: 本屋さん店長

 「(つくし世代は)世間の常識にとらわれないというのも特長の一つで、カルピスをビールで割って飲むという飲み方もあるなしくて、やってみておいしかったら自分の飲み方として飲む」。。。

 


 

飲み会の席でもできるビジネス・リアクション、タメになる会社でのレクリエーションとしても今後注目されると嬉しいですね。

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